12月25日締切
申請期間:2026-06-01 〜 2026-12-25
jGrants(国の補助金電子申請システム)の公開データです。
宗像市がんばる中小企業者応援補助金とは?対象・金額・補助率・申請時期
【福岡県宗像市】令和8年度 宗像市がんばる中小企業者応援補助金の公募です。詳細は公式の公募要領をご確認ください。
3行でわかる 宗像市がんばる中小企業者応援補助金
- 対象:300名以下
- 金額:上限 50万円(補助率 公募要領で確認)
- 時期:2026年6月1日 〜 2026年12月25日
この制度の概要
宗像市がんばる中小企業者応援補助金の内容(公募情報の本文)
■目的・概要
市内商工業者の活性化を図り、宗像市の稼ぐ力を強化するため、新事業や販路開拓、生産性向上や人材不足・インバウンド観光客への対応のために市内事業者が行う事業活動に係る経費の一部を補助します。
■補助対象者
中小企業者又は特定非営利活動法人であって、以下の要件をすべて満たす者
(1)宗像市内に事業所又は店舗を有し、市内で事業を行っていること
(2)個人事業者については、市内居住者であること
(3)事業を開始した日以後、1年を経過していること
(4)市税等に滞納がないこと
■補助対象事業
(1)新事業・販路開拓枠
(a)既存事業とは業種が異なる新事業への挑戦
(b)国内・海外への販路開拓
(c)宗像市外で開催される展示会等に出展する事業 等
(2)生産性向上枠
(a)事業自動化(無人化)・省力化実現のための設備・デジタル技術の導入 等
(b)独立行政法人中小企業基盤整備機構が行う「中小企業省力化投資補助金」の補助の対象としてカタログに登録された製品の導入に係る事業
(3)人への投資枠
(a)人材不足を解決するための事業
(b)インバウンド観光客の対応に係る事業 等
■補助上限額
50万円
(新たに経営革新計画の承認を受け実施する事業は100万円)
※事業継続力強化計画策定済事業者は限度額に追加で10万円上乗せ。
※補助対象経費に消費税は含みません。
※補助対象経費に1,000円未満の端数がある場合は、端数を切り捨てます。
■補助率
補助対象経費の2分の1以内
(市内事業者へ発注した補助対象経費については3分の2以内)
■募集期間
令和8年6月1日から令和8年12月25日まで
■申請方法
以下のいずれかの方法により提出してください。
(1)メール
宛先:sangyouseisaku@city.munakata.lg.jp
宗像市産業政策課商工観光係
(2)窓口
宗像市産業政策課(北館2階)へ提出。
■お問合わせ先
宗像市産業政策課商工観光係
住所:〒811-3492 宗像市東郷1丁目1番1号(北館2階)
電話番号:0940-36-0037
E-mail : sangyouseisaku@city.munakata.lg.jp
■参考HP
https://www.city.munakata.lg.jp/kiji0034119/index.html
※こちらのページでは申請受付は行なっておりません。詳細は「申請方法」をご確認ください。
出典:jGrants(デジタル庁)公開API。本文は公募元が登録した内容をそのまま掲載しています。
対象の目安
注意点・ポイント
jGrants(国の補助金電子申請システム)の公開データに基づく情報です。要件・金額は公募要領が正となります。
宗像市がんばる中小企業者応援補助金のよくある質問
Q. 宗像市がんばる中小企業者応援補助金の締切はいつですか?
A. 宗像市がんばる中小企業者応援補助金の現在の公募の締切は2026年12月25日です(残り86日)。2026年6月1日 〜 2026年12月25日が受付期間です。公募回ごとに締切が変わるため、申請前に公式の公募要領で最新の日程を確認してください。
Q. 宗像市がんばる中小企業者応援補助金はいくらもらえますか?
A. 宗像市がんばる中小企業者応援補助金の補助上限は50万円です。補助率は公表データに含まれていないため、公式の公募要領で確認してください。金額は年度・公募回・申請枠によって変わるため、上限額そのままが交付されるとは限りません。
Q. 宗像市がんばる中小企業者応援補助金は誰が対象ですか?
A. 福岡県の事業者向けの制度です。対象は300名以下です。想定される区分は「中小企業・小規模事業者・個人事業主」で、主な用途は「事業再構築・新分野・販路開拓・売上拡大・人材育成・採用・雇用維持・処遇改善・働き方改革・設備投資・DX推進・IT化」です。詳細な要件は公式情報で確認してください。
Q. 宗像市がんばる中小企業者応援補助金の申請で注意することは何ですか?
A. jGrants(国の補助金電子申請システム)の公開データに基づく情報です。要件・金額は公募要領が正となります。補助金は原則として後払いで、交付決定の前に発注・契約すると対象外になります。締切間際は申請が集中するため、必要書類の準備は締切の2週間前を目安に始めてください。