補助金の
公募状況

12月31日締切

申請期間:2026-09-072026-12-31

jGrants(国の補助金電子申請システム)の公開データです。

事業者向け補助金事業再構築・新分野事業承継・M&A設備投資DX推進・IT化

設備投資_事業化状況報告とは?対象・金額・補助率・申請時期

令和8年_設備投資_事業化状況報告の公募です。詳細は公式の公募要領をご確認ください。

3行でわかる 設備投資_事業化状況報告

  • 対象従業員数の制約なし
  • 金額:上限 2億円(補助率 ー(上記補助金上限額は、助成事業当時の上限額を指します)
  • 時期2026年9月7日 〜 2026年12月31日

この制度の概要

正式名称令和8年_設備投資_事業化状況報告
所管・実施機関躍進的な事業推進のための設備投資支援事業
対象となる人従業員数の制約なし
対象地域栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/山梨県
補助・給付の上限2億円
補助率・給付率ー(上記補助金上限額は、助成事業当時の上限額を指します)
公募・実施時期2026年9月7日 〜 2026年12月31日

設備投資_事業化状況報告の内容(公募情報の本文)

■概要

東京都中小企業振興公社の実施する設備投資関連の支援事業(本申請の対象となる助成金事業を参照)において、事業完了後の事業化状況報告を行なう。(令和8年版)

■報告対象の事業者

すでに助成事業が完了(※)しており、上記の手続きのために公社から本URLを通知された事業者

(※)完了とは、助成金が支払済みの事業を指します。

■本申請の対象となる助成金事業

・ 革新的事業展開設備投資支援事業

・ 新型コロナウイルス感染症緊急対策設備支援事業

・ 躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

・ 新事業展開のための設備投資支援事業

■提出期限

令和8年10月14日(水)

■備考

提出書類の「資産別固定資産減価償却内訳表」は、助成対象設備が掲載されているページのみご提出ください。

■問合せ先

〒151-0053

東京都渋谷区代々木4-30-3 新宿MIDWESTビル11F

公益財団法人 東京都中小企業振興公社設備関係助成金

事業化状況報告 事務局

電話番号:0570-080-743

■参照URL

https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/kigyoka/index.html

このWebページの

設備支援課 事業化状況報告書

の箇所から、電子申請マニュアルおよび報告書、記入例のzipアーカイブをダウンロードしてくださ

出典:jGrants(デジタル庁)公開API。本文は公募元が登録した内容をそのまま掲載しています。 対象地域の詳細:基準日現在で都内に本店がある場合に限り、補助対象地域にある県への設置は可。

対象の目安

目的
事業再構築・新分野事業承継・M&A設備投資DX推進・IT化
業種
全業種
対象者
中小企業小規模事業者個人事業主

注意点・ポイント

jGrants(国の補助金電子申請システム)の公開データに基づく情報です。要件・金額は公募要領が正となります。

⚠️ 掲載内容は参考情報です。金額・補助率・要件・申請期間は年度や公募回により 変わります。申請前に必ず公式情報で最新の内容をご確認ください。

設備投資_事業化状況報告のよくある質問

Q. 設備投資_事業化状況報告の締切はいつですか?

A. 設備投資_事業化状況報告の現在の公募の締切は2026年12月31日です(残り101日)。2026年9月7日 〜 2026年12月31日が受付期間です。公募回ごとに締切が変わるため、申請前に公式の公募要領で最新の日程を確認してください。

Q. 設備投資_事業化状況報告はいくらもらえますか?

A. 設備投資_事業化状況報告の補助上限は2億円、補助率はー(上記補助金上限額は、助成事業当時の上限額を指します)です。金額は年度・公募回・申請枠によって変わるため、上限額そのままが交付されるとは限りません。

Q. 設備投資_事業化状況報告は誰が対象ですか?

A. 対象は従業員数の制約なしです。想定される区分は「中小企業・小規模事業者・個人事業主」で、主な用途は「事業再構築・新分野・事業承継・M&A・設備投資・DX推進・IT化」です。詳細な要件は公式情報で確認してください。

Q. 設備投資_事業化状況報告の申請で注意することは何ですか?

A. jGrants(国の補助金電子申請システム)の公開データに基づく情報です。要件・金額は公募要領が正となります。補助金は原則として後払いで、交付決定の前に発注・契約すると対象外になります。締切間際は申請が集中するため、必要書類の準備は締切の2週間前を目安に始めてください。

関連する制度

関連する制度

事業者向け全国

ものづくり補助金

上限
750万円〜4,000万円(枠・従業員数により変動、賃上げ特例で上乗せ)
補助率 1/2(小規模事業者は2/3)

中小企業・小規模事業者の革新的な設備投資・試作品開発・サービス開発を支援する代表的な補助金。

第23次公募・締切済み(次回未定)詳細を見る
事業者向け全国

IT導入補助金

上限
最大450万円(申請枠により変動)
補助率 1/2〜4/5(枠・従業員規模・賃上げ要件により変動)

ITツール・AIツール導入によるデジタル化・業務効率化を支援。旧「IT導入補助金」。

デジタル化・AI導入補助金2026(複数社連携枠)・締切済み詳細を見る
事業者向け全国11月5日 公募開始

持続化補助金

上限
通常枠50万円(特例で最大250万円)、創業型200万円、共同・協業型は最大5,000万円
補助率 2/3(赤字事業者は3/4)

小規模事業者が経営計画に基づき行う販路開拓・生産性向上の取り組みを幅広く支援する使いやすい補助金。

第20回(一般型・通常枠)・11月5日 公募開始詳細を見る
申請の実務

この制度を申請する前に読んでおきたい記事

制度を見つけただけでは通りません。書類の型・落ちる理由・費用の相場を先に押さえてください。

申請手続き主要補助金の年間スケジュール|いつ何が公募されるかの全体像2026年7月19日時点で確認できる主要補助金・助成金の公募状況を、投資系・雇用系・環境系・観光物流系に分けて整理。次回未公表の制度への実務対応も解説。申請手続き東京都の補助金はいつ公募される?年間の公募時期と準備のタイミング東京都独自の補助金・助成金91件のデータから公募開始月を集計。4月一斉開始と複数回募集の仕組み、準備を始めるべき時期を解説します(2026年7月19日時点)。申請手続き大阪府の補助金はいつ公募される?年間の公募時期と準備のタイミング大阪府・大阪市・堺市など大阪府内の補助金は制度ごとに公募時期がバラバラです。2026年7月19日時点の公募状況と、例年実績から見た準備の逆算タイミングを整理します。